申請書等の様式(PDF版)

申請書のA票・B票・C票・D票は、第二次検定の受検申込み時に提出が必要な書類で、1級と2級により書式が異なり、それぞれに新受検資格用と旧受検資格用があります。

第二次検定は、令和10年度までは新旧どちらの受検資格でも受検できます。
また、受検した第二次検定を不合格となった場合、次年度以降の第二次検定については「再受検者」として実務経験証明書の提出を省略することができ、建設機械施工管理技術検定申請システムからの「インタ-ネット申請」となります。

旧受検資格で受検した者も令和11年度以降の再受検者となり、同様に建設機械施工管理技術検定申請システムからの「インタ-ネット申請」となります。

新受検資格の実務経験 2級の建設機械操作施工を除き、第一次検定合格後のものが対象です。原則として、工事ごとに実務経験期間を証明するもので、証明者は、該当の工事を担当したときの所属先の代表者またはその工事の監理技術者若しくは主任技術者になります。
旧受検資格の実務経験 最終学歴となる学校を卒業した後のものが対象です。
原則として、証明者は現在の所属先の代表者とし、証明しようとする実務経験期間を一括して証明するものです。

 

受検資格、実務経験、提出書類(A票・B票・C票・D票)の記載方法については、受検の手引 こちら をご覧ください。

PDF版様式のご利用方法と記載要領について